こんにちゎとっこです。
先週、ブログ当番でしたがもっこ長男に代わってもらいました( ̄Д ̄;;
休んでどこへ行ってきたというと・・・
高鷲の雪まつりに行ってきました。
雪まつりで何をしてきたというと・・・
雪像を作ってきました。


朝8時~18時までに3m角の雪の固まりを削って作って、優勝すると賞金20万円もらえるんですよ。
だから郡上の踊り仲間10人ぐらい集まって作ることになったんです。
僕らが作ることにしたのは・・・
これ↓

『どーもくん』です。
とりあえず初めての参加だったので簡単なキャラクターってことで決定しました。
最初に下書きでスプレーで書いてから、チェーンソーやスコップを使って削っていくのですが、なかなか進まなくて大変でした。

ほとんど作業していたので、作っている段階の写真がなくてすみません(ノ◇≦。)
作りながら最初の計画と違って滑り台を作ることに・・・

子供に大人気でよかったです。
夜になると、ライトアップされて・・・

みんな記念写真しているのを見るとなんかうれしいですね。

次の日、結果発表だったのですが、19チーム中12位だったみたいです。
結果は残念だったけど、楽しかったのでよかったです。
また来年も作りに行きたいですね。
さて、今日は壁紙のお手入れ方法です。
ビニル壁紙・・・●ジュースや調味料等の汚れがついたら水か中性洗剤を薄めた布で拭き取り、仕上げは乾布で拭き取ってください。
●壁紙表面に凹凸がある場合、軽く歯ブラシなどを使って汚れを取り除いてください。
●シンナーなどの溶剤は壁紙を傷めますので避けてください。
●ジョイント部分に汚れた液や洗剤が染み込むと取れなくなり、剥がれの原因にもなりますからご注意ください。
オレフィン壁紙・・・●ビニル壁紙と同様のお手入れでOKです。ただし、オレフィン樹脂の特性上、塩ビ製品を長時間接するような場合、壁紙表面が変質することがあるので、少し隙間をとるなどの配慮が必要です。
壁紙紙・・・●表面にコーティング加工がされているものはビニル壁紙と同様ですが、基本的には水拭きは避けてください。手あかなどの汚れは消しゴムでこすりとるように落とします。ただし強くこすりすぎないように注意してください。
織物壁紙・・・●織物壁紙には水は厳禁です。部分的な汚れは、食パンの中身のしっとりした部分で丁寧にこすり落とします。
●簡単な方法として消しゴムでこするやり方もありますが、高級品では光沢を消してしまうこともあるので取り扱いに気をつけてください。
●どちらの方法による場合でも、まず小さくて目立たない部分でテストしてから行ってください。
珪藻土壁紙・・・●かるい液体汚れが付着した場合は、中性洗剤を水で薄めて頂き、スポンジ等で軽く叩いた後、乾いた布で拭き取る程度は除去できます。ただし、表面の粒子(骨材)に染み込んでしまうと除去するのが困難です。
●ホコリなどの汚れが付着した場合は、乾いたスポンジ等で叩きながら、吸い出すようにして除去する。または、やわらかい毛足のようなもので掃き出したり、掃除機等のブラシで叩きながら吸い出すようにすると、ある程度は除去できます。
来週は照明器具についてです。それではまた(⌒∇⌒)ノ""

















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