こんにちは。
今週は 本店リフォーム部 営業担当の 「イッシー・ミネオ」 がお届けします。
メタボぎみ(!?) の私にとっては、汗ばみすぎるほどの暑い夏が近づいて来ました。
、ヽ`(~д~*)、ヽ`... アチィー(汗)
今回は自宅の新築工事の設計にあたり、少し勉強をしました【開運歴】について
お客様側の視点に立って判りやすくお届けしたいと思います。
まずは、新和建設で家相を観て戴く際にいつもお世話になっております、
『大田昌和先生』 をご紹介しないと始まりません。
『大田昌和先生』とは...
"人間、運の良い人と付き合うと運が良くなる" という持論から
家を造る人(運の良い人)と付き合える建築設計事務所で修行され、
独立後、家相の重要性に惹かれ 『易経』 の世界に入り
自然宇宙との調和を家相の中に求めるようになられたそうです。
平成11年より "開運建築暦" を発刊し、独自の家相論を駆使し家相鑑定を行い、
現在では易者でもあり、建築設計士でもあるという肩書きを生かして
「家相講演」等で活躍されている方です。
新和建設でも家相相談会を何度か行っており、
鑑定をされた方も数多くいらっしゃると思いますが
とても楽しくお話をされる方で、その話術だけでも一見の価値がありますよ。
私も自宅の新築の件で、家族と共に相談に行きましたら
会っていきなり私の常日頃考えている一番重要な部分をズバリ言われてしまい、まずビックリ!
また、子供3人と妻の5人で行きましたが、性格等これまたズバリ!!
「これはタダ者ではないーー」 と思い、真剣に聞いていましたら
今度は、妻との相性が最高と言われました (^з^)-☆Chu!!
子供との相性も良いと言われ、更に私も今年で42才になりますが
42才から運気が上昇し、年を取れば取るほど幸福となる・・・と言われたものですから、
一瞬で信者になりました! ワッハッハーー(誰でもそうなると思いますよ!!)
家相も合格点を戴きましたが、
家相よりも九星の開運暦に興味が沸いてしまい、すぐに勉強会にも参加させて戴きました。
とても判りやすく説明して戴き、
薄っぺらながら運勢・運気等少し観られるようになりました。
少し判ってきた頃が一番楽しいですね。
ここで一番判りやすく、興味深い相性について少し説明したいと思います。
下記の表を皆さんもどこかで見られたことがあるかと思います。
![]()
そーです! 年始に新聞を購読されているお宅に必ず配られる冊子です。
これを見ているだけでは、さっぱり判りませんので、
一から九までの星の名前だけでも覚えて下さい。
そして、自分や奥さんや家族が何色何星かが判るだけでも
ある程度の相性が判ってきます。
自分が何色何星か判らない方には、簡単に判る方法を教えて戴きましたのでご紹介します。
例えば、私は昭和42年生まれ・・・とすると、すべて12から十の位と一の位を足したものを引くと
その答えが出てきます。
12-(4+2)=6→六白金星となります。
平成でも同じ。平成4年生まれなら・・・12-4=8→八白土星となります。
難しい所で、昭和20年生まれ・・・12-(2+0)=10→1+0=1→一白水星
昭和48年生まれ・・・12-12=12-(1+2)=9→九紫火星となります。
他に難しい場合もありますが、簡単に計算できる近い年で考えれば
毎年数字は一つずつ減っていきますので、計算で判ります。
例えば、昭和20年生まれが何色何星か判りにくい場合には、
①まず昭和19年で考えてみる。12-(1+9)=2→二黒土星
②20年生まれということは19年の次の年なのでひとつ減る。
ということから 一白水星 となるわけです。
自分や家族が、何色何星か判ってくると次に気になるのは相性ですね。
下記、相生相剋関係表を見て戴くと判りやすいかな~と思いますよ。
![]()
これに生まれ月運を加えて、相性を観て戴くと
より個人的な深い相性を観ることができます。
新和営業マンなら多少のことは判ると思いますので、気になる方は聞いてみて下さい。
話が盛り上がること必見です。(そうでない場合もありますのでご注意下さい。(^_^;) )
今回はこの辺りで・・・(^^)/~~~
失礼致しました。 合掌<(_ _)>

















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