こんにちは。
だんだん今年度も残りわずかになってきました。
先日、保育園に風船太郎が来たみたいです。みなさん知ってますか?岐阜県出身で風船を使った大道芸をしている人です。深夜番組のあらびき団にもよく出演しています。マイナーな人とは言わないで下さいネ。すごく楽しかったみたいで、作ってもらった風船を自慢げに見せられました。
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いやぁ~見たかったですね。実物。
さっそくですが今回のテーマ「壁紙の補修の仕方」を始めます。
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まず最初に用意して頂く物があります。
・濡れ雑巾
・ボンドコーク
・カッター
・定規になる物
・押さえローラー
傷ですがよくあるのは、物などで引っかけた傷です。こちらは剥がれた部分が残っている場合が多いので補修が容易です。
←このような感じの傷
①初めにコークボンドを剥がれたヶ所に付けます。
②剥がれた部分を指で押さえます。
③はみ出たボンドコークを濡れ雑巾で拭き取り完成です。
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物などで引っかけた傷でも上の物とは違って、剥がれた部分が無い場合があります。こちらは新しい壁紙を貼り付ける方法ですので少し手間がかかります。
←このような感じの傷
①初めに適当な大きさの壁紙を用意します。
②剥がれないようにボンドコークを付け仮で貼り付けます。
③定規などで四方を綺麗にカットします。
④破れた部分の廻りのカットした余分な部分を剥がします。
⑤カットした壁紙を貼り付けます。※このときカットした方向を覚えておかないと上手く合いません。
⑥ローラーで押さえて完了です。※この時もはみ出たボンドコークを濡れ雑巾で拭き取って下さい。
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よく見ると分かる場合がありますが、わかりにくくはなります。一度皆さんもトライしてみて下さい。
それではまた来週!! とぉしでした。












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