新和建設で施工されたお客様のお宅に毎週訪問いたします。
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236.可児市下恵土に、「恵木の杜」オープンしました!
新年明けましておめでとうございます。
新和建設は1月3日、可児市に新しい総合展示場をオープンしました。「恵木の杜」と名付けられたこの展示場には、SinwaStage Franc、リフォーム館、カルチャーサロンが入っています。オープン初日は先着50名限定の福袋や、つきたてホヤホヤのお餅の振る舞いの他に、お琴の新春コンサートも開かれて、大変なにぎわいとなりました。
正面向かって左のリフォーム館には、大きな梁や柱を使った古民家再生体験スペースが広がっています。古民家の懐かしい雰囲気を醸し出す小物たちは、副社長自ら調達してきたとのこと。昭和初期に作られた茶箪笥や、大八車の車輪、暖炉用の薪の近くに飾られた背板(背負い子とも言う)だけでなく、イギリス製のネジ巻き式の振り子時計は壊れていたので、わざわざ直して設置をしたそうです。
また、中央のとんがり屋根が印象的な平屋の部分はカルチャーサロン「恵のサロン」のスペースとなっています。ダンス、ヨガ、クラフトなどすでに20を越す講座を予定しているのだとか。入会金などは一切なく、どなたでも気軽に参加できる講座となっていますので、ぜひ一度ホームページの恵のサロンのコーナーもご覧ください。
(恵のサロン http://www.sinwanet.co.jp/megumino_salon/)
さらに、向かって右の建物は、SinwaStage Franc展示場となっています。家族の中で多くの時間を過ごす奥様の目線を大切にして設計されたFrancは、まさに女性の夢のお城のようです。ここ可児展示場は、シンプルでおしゃれな小物使いも光ります。飾りすぎず、それでも一つ一つの存在が引き立て合って空間を演出している照明や家具にも、ついつい心を奪われてしまいます。
そんな3つの機能を備えた恵木の杜総合展示場は一度室内に入れば、ウッドデッキで各展示場がつながっているので、移動もしやすくなっています。可児市の幹線道路沿い中日ハウジングセンターすぐそばとなっておりますので、新和建設可児展示場とともに、一度足を運んでみてはいかがでしょうか。みなさまのご来場、お待ちしています。(伊東)















