
東濃桧へのこだわり
新和建設では、厳選された東濃桧をふんだんに用い、100年経っても残したいと思えるような家を心を込めてつくり、孫子の代まで引き継げるような住宅を目指します。
地震や台風にも耐え得る「丈夫で長持ち」な木造の家を建てるためには、構造体に優良な木材を使わなくてはなりません。
東濃桧は耐久性が高く、木造住宅の部材として用いた場合狂いが少ないことが長所です。また木目や木肌が美しく、香りも強いという美点もあります。
産地に3棟の倉庫を持つ
新和建設は、東濃桧の産地である岐阜県白川町に2棟の木材加工工場と1棟の木材製品倉庫を持ち、大型乾燥機を設置し徹底して材木の品質管理を行っています。
日本の森林、木の文化を守る
新和建設は、全国の有力工務店で組織されたNPO法人環境共棲住宅「地球の会」に加盟し、豊かな日本の森林、木の文化を誇りとし、次世代につなぐため、環境保護活動にも力を入れています。木の家づくりを通じて日本の森林と林業を守り、「地球の会」の活動を通じて持続可能な資材として活かせるよう、故郷である山を守っています。












