名古屋市名東区 K様邸
いろいろな住まいをご覧いただく中で、お嬢様の「キャスキッドソンの小物の似合う家がいい」というお言葉に頭の中が「?」でいっぱいになりましたが、画像や実物を手に入れ、イメージの共有を試みました。
1階の床は唐松、2階は床に自然塗装で仕上げられたサクラ、キッチンの側面にモザイクタイルをあしらい、落ち着いた雰囲気の1階に対し、素朴で軽快な雰囲気の2階を演出しました。
まあまあ「似合う家」になったのではないでしょうか。


いろいろな住まいをご覧いただく中で、お嬢様の「キャスキッドソンの小物の似合う家がいい」というお言葉に頭の中が「?」でいっぱいになりましたが、画像や実物を手に入れ、イメージの共有を試みました。
1階の床は唐松、2階は床に自然塗装で仕上げられたサクラ、キッチンの側面にモザイクタイルをあしらい、落ち着いた雰囲気の1階に対し、素朴で軽快な雰囲気の2階を演出しました。
まあまあ「似合う家」になったのではないでしょうか。
K様ご夫婦は何年も前から理想の土地を探してこられました。ようやく見付けたこの土地で、お母様やお嬢様を交えて住まいづくりを始められました。出会いのきっかけとなった黒川展示場のように、中庭を設け、これに面するように寝室・和室・ダイニング・キッチンを配置し、明るく、落ち着きを感じさせる住まいができました。