新和建設が基準としたのは、倒壊しないだけでなく、被災後も住み続けることができる住まい。
耐震等級最高値「3」の基準は、建築基準法比の150%の耐震性ですが、新和建設は、さらに強さを追求した建築基準法比180%以上の耐震性を厳守し、もしもの震災からご家族の命と暮らしを確実に守ります。

新和建設の地震に強い家の画像


新和建設の地震に強い家の構法

桧の木造軸組と耐震パネルを一体化。さらに、安心の制振装置をプラス。新和建設の超耐久・超耐震ハイブリット構法です。

 耐久 × 耐震 + 制振

 

新和建設の地震に強い家の特徴

 

その1 住まいをガッチリ支える桧の構造材

木造住宅の構造材として耐久・加工・強度の点で最も適した木が桧です。
さらに、伐採後も300年ほど強度が増し、鉄やコンクリート以上の耐久性を持つと言われています。

 

 

地震に強い家の構造の画像

 

その2 最大95%の揺れを吸収・低減し、住まいを守る

地震に強い「耐震」だけではなく地震の揺れを最大95%吸収・低減する「制震」という最新技術もプラス。
本震だけでなく、繰り返し来る余震にも強い住まいを実現します。

 

地震に強い家の制振装置の画像

地震に強い家のミライエの画像

 

その3 完璧なバランスで倒れにくい

独自のソフトウェアで本設計を確定する前にも一棟一棟構造計算を実施し、優れた耐震強度を確保しています。
地震や台風などの横からの力に耐える耐力壁が、充分に配置されているかチェック。
その配置のバランスを重心と剛心のズレがないかと、また2階の耐力壁の下にくる1階の耐力壁の割合を算定し、住まい「全体のバランス」を考えた安心設定をしています。

 

新和建設の構造計算している様子の画像

 


その他のこだわりを見る

新和建設東濃桧の画像

 

新和建設耐久性のある家の画像

 

新和建設大工棟梁の画像

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