フォトギャラリー

すべて|すべて

【注文住宅】愛知県北名古屋市 G様邸

  • 重厚な外観の住宅

    外観

    展示場で知り合ってから、10年間の歳月お付き合いさせていただいた末、ご計画を進めさせていただくこととなりました。
    打ち合わせ中も、工事期間中も良好な関係でした。
    お客様からのご要望の一部
    ・外観は街並みから大きくはずれないような洋風に。(付近は古い和風ばかり)
    ・基本的な家相方位は守っていきたい。
    ・全体的に物の整理整頓がしやすいようにしたい。
    ・和室は1間でよいが、仏壇が大きいため10畳必要。
    ・主寝室は風、光の入りやすいようにしたい。
    ・リビングの一部に畳張りの茶の間を設けて家族全員でくつろげるスペースにしたい。
    ・キッチンは広くどこへも行きやすいような配置がよい。
    ・トイレ等出入り口は広く車イスを使うようになっても不自由のないようにしたい。
    ・懐かしさを残した家がよい。

    画像のみを表示全 6 枚中 1 枚目を表示Next ≫
  • 玄関

    玄関

    画像のみを表示全 6 枚中 2 枚目を表示≪ PrevNext ≫
  • ダイニング

    ダイニング

    画像のみを表示全 6 枚中 3 枚目を表示≪ PrevNext ≫
  • キッチン

    キッチン

    画像のみを表示全 6 枚中 4 枚目を表示≪ PrevNext ≫
  • リビング

    リビング

    画像のみを表示全 6 枚中 5 枚目を表示≪ PrevNext ≫
  • 和室

    和室

    画像のみを表示全 6 枚中 6 枚目を表示≪ Prev     

担当者の一言

外観:洋風にしたのですが、洋瓦の素材は燻(いぶし)として、付近との調和を計った。また、色彩は派手な色遣いはせず、シックな物を選んで提案した。
家相:家づくりのテーマでもある家族だんらんを、東南に食堂を配置することでよりよくなりました。また、ご夫婦寝室を北西とし大きく張り出すように計画しました。
整理整頓:各スペースに収納をつくり、場所ごとに入れる物に応じた大きさを計画しました。家族全員のくつろげるスペース:リビング北側に茶の間スペースを配置し、思い切って50㎝程床から上げて畳スペースを設け、目線がぴったり合うように計画しました。
間取りの工夫:キッチンからは全てのスペースにつながるように計画しました。トイレへ入る前の廊下の幅も広くして、2本の引き戸がスライドするように計画しました。
懐かしさを残す:従来の住まい広縁床材、和室地袋天板等を再利用しました。上記のことを全て反映した施工により、お客様の満足度もかなり上がったのだろうと感じました。

すべて - すべて にある

その他のフォトギャラリー

ページトップへ