Wrap工法 断熱性能の高い住まい、一年中温度差の少ない住空間を実現

Wrap工法

Wrap工法とは?

泡で断熱、シートで遮熱。足元もパネルで快適。高い気密・断熱性により、一年中温度差の少ない住空間を実現します。

Wrap工法の図

断熱性能の表

新和建設の超高断熱仕様は
愛知県・岐阜県・三重県でも
北海道の基準を上回る

2020年省エネ基準比
200%以上の断熱性!

 


UA値|外皮平均熱貫流率

建物全体で一定の熱がどれだけ失われるかを指標。値が小さいほど室内の暖気が、ガードされていることを示します。

 

Wrap工法

6地域名古屋の平成25年省エネルギー基準値に比べ約36%UP
2ランク上の3地域(青森県、岩手県)の基準もクリア

 

Wrap工法

 

ηA値|外皮平均日射熱取得率

夏期における日射の入りやすさを表します。ηA値が小さいほど、日射が入りづらく、冷房効率が高くなります。

 

Wrap工法

6地域名古屋の平成25年省エネルギー基準値に比べ約35%UP
一番厳しい7地域(鹿児島県)の基準もクリア

 

Wrap工法

 

※区分の対象となる主な県を表示しています。ただし、地域は市町村単位で決められており、県の中でも複数の区分にまたがる場合もあります。

※UA値、ηA値はモデルプランを使用して解析した結果であり保証するものではありません。

※今までの一般的な住宅:昭和55年省エネルギー基準適合レベルを想定しています。

性能について『さらに詳しい話を聞きたい』という方は、各展示場にて担当者がご対応させていただきます。

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注文住宅|性能

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