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【古民家再生】古美が棲む古民家、ご家族の奇跡、此処に極まる

愛知県一宮市 W様邸

  • 柔らかな明かりのダイニング

    ダイニング

    ダイニングキッチンがリビングと離れたところに位置し、移動するときも段差があり、大変でした。既設の天井や梁が美しいダイニングキッチンとなりました。リビングの隣に配置することによってキッチンに立ちながら家族の様子をうかがえるようになりました。

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  • レトロな雰囲気のリビング

    リビング①

    ご高齢のご夫婦が快適で安心・安全に住まえるよう、バリアフリーにしたいと思っていました。タタミのリビングからフローリングの床に。4つの空間に分かれていたリビングは、1つのバリアフリーで広々とした空間になりました。

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  • 古民家のリビング

    リビング②

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  • 古民家の玄関

    玄関

    段差の少ない玄関にしたいと思っていました。パーテーションは、ランマを縦にして再利用。段差が穏やかになり、使い勝手の良い玄関になりました。

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    改修前の玄関

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  • 木肌の美しい建具

    廊下

    美しい建具を活かしたいと思っていました。廊下に再利用した建具を設けることで、美しく華やかな空間となりました。

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  • 洗面スペース

    洗面スペース

    表の玄関と裏口が繋がっていた広い玄関を、別の用途として利用したいと思っていました。かつて玄関だったところは、洗面所として生まれ変わりました。

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    改修前の玄関

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  • 改修後の古民家

    外観

    雰囲気はそのままで新しくしたいと思っていました。平屋の美しいフォルムはそのままに、玄関や窓サッシ等を新しくしました。

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    改修前の古民家

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担当者の一言

築68年のW様邸は、ご主人が21歳の時に丹精込めて建てられた家で、ご高齢に伴い娘様夫婦と同居がリフォームのきっかけです。2年程前に古民家再生見学会のチラシを大切に持っておられ、新和建設に声を掛けて頂きました。ご高齢のご夫婦が快適で安心・安全に住まえるよう、バリアフリーにして、ご主人の家への思い入れを尊重して徹底的に既設を再利用。玄関のパーテーションは、ランマを縦にしてしつらえました。古美を十二分に発揮できたお宅となりました。

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