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368.洗練されたリビング・ダイニングで暮らす

岐阜県可児市A様邸

正月明けの週末に、可児市にご夫妻で暮らすA様邸を訪れました。「魅力的なデザインの家に暮らしたい」そんな願いを叶えたのは、新和建設の「SINWA STAGE 1.5」でした。アイボリーの外壁にシルバーメタリックのベランダ格子が明るく都会的な印象を与えます。切妻屋根に設置された大型のソーラーパネルは、雪化粧していました。

外観

玄関を開けて最初に目に飛び込んでくるのは、白壁に映える全面木目の大型シューズボックス。無垢木のフローリングと白壁のコントラストが美しいリビング・ダイニングに入ると、柏木工の家具たちが出迎えてくれます。「BOSS」の卵型のサロンテーブルには、ゆったりとしたイージーチェア。トライアングルの形が個性的な「レイ」のダイニングテーブルには、オーク材とウォールナット材の組み合わせが新鮮な「シビル」のダイニングチェアを合わせました。1脚ずつ色を変えたチェアのカラフルなファブリックが部屋全体に華やかな印象を与えています。

寛ぎたいときは段下がりの畳コーナーが大活躍。ホワイトのシーリングファンが回る開放感ある吹き抜けを眺めながら、お揃いの座椅子でゆっくりするのがご夫妻の至福の時間だそう。
対面でありながら回遊ができるアイランドキッチンのおかげで、アパート暮らしの時に比べて生活導線が格段に楽になりました。収納が多いことも奥様お気に入りのポイントです。ご主人のご自慢は、趣味の漫画や映画鑑賞のために設けた書斎。趣味のアイテムは壁面収納にスッキリ収められていました。将来生まれてくるお子様のための部屋は、今は部屋干しスペースとして利用されています。

内観

いつか家を持ちたいと考えていたA様ご夫妻が、新和建設を知ったのは一宮展示場を訪れたときでした。モデルハウス「季光風土」の純和風の佇まいが自分たちのイメージと違ったためピンと来なかったそうですが、その後、新和建設から送られてきたチラシで「SINWA STAGE 1.5」を知り、求めていたイメージにぴったりだと、家づくりのパートナーに選ばれました。洗練されたモデルルーム通りの家にしたいと考え、ほとんど設計士の提案どおりに建てられたそうです。

家族

リビングやダイニングに可愛らしいチェアが2脚ずつ並ぶ様子は、ご夫妻の仲睦まじい様子を表しているようでほっこりします。「子どもができたら、またふさわしい家具をそろえていきたい」と嬉しそうに語ってくださりました。(川合)

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