日本の木の家CO2固定量認証制度 認証書が届きました。
会社広報・採用情報
2026/01/31(土)
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ニチハエコ外壁プロジェクト 証明書が届きました。
これは2025年6月1日~2025年11月30日において、新和建設が地球温暖化防止に貢献する外壁材の使用通じてどれだけのCO2を固定したかを、認証してくれるものです。
今回のCO2固定量の合計は58,167㎏-CO2でした。

ニチハの「エコ外壁プロジェクト」は、国産木材や間伐材を使った外壁材を通じて、森林保全とCO2削減に貢献する取り組みです。
主力の「オフセットサイディング」は、スギやヒノキなど国産木材チップを原料とした外壁材。木が成長時に吸収したCO2を製品内に固定でき、住まいそのものが環境に貢献します。さらに「カーボンオフセットサイディング」では、購入が森林育成やCO2削減活動の支援につながる仕組みも整えられています。
※ニチハエコ外壁プロジェクトHP引用
新和建設では、桧をはじめとした国産木材を大切にした家づくりを行っています。こうしたエコ外壁と組み合わせることで、住まいの快適性だけでなく、森を育て、地域と地球の未来を守る住まいへ。
新和建設はこれからも、自然と共生する住まいづくりを大切にしていきます。
無料相談会やイベントも開催しています。
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